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【2/27】 明日で2月も終わりとか

 
 まーた2月が若死にしてしまうのか。
 
 成果としては――うーん、どうなんでしょ。
 上旬はもたもたしたけど、下旬でかなり取り返した感。
 まあ、ちょっと思ってたのとは違う取り返し方なんだけど。
 特にここ2,3日はどうなんだ。急展開すぎる。
 
 ある意味小説のネタも溜まってるので、これはこれでよし。
 誤算としては部屋の荷物があんまり片付いてないことかな……
 復職するまでに一応ケリつけないと、元の木阿弥になってしまう。
 数日の連休で片付けに着手
  →終わりきらない
   →空いてるところにとりあえず押し込む
 を繰り返してきた結果が、そもそも今の部屋の惨状でしたからね。
 同じ轍は踏まない。
 
 ちなみに昨日はラブライブの録画を忘れてて凹んでて
 ブログ更新忘れてました。失礼。
 
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【2/25】 今日こそ

 
 決然と早寝するので一回休み。
 明日は例によっておつとめ的なイベントもあるので……。
 

【2/24】 早寝するよ。

 
 最近夜更かしが続いて睡眠不足に陥りつつあるので。
 こんな生活でどうして睡眠不足に悩まなければいけないのか。
 
 たまこまーけっとを見終わったので今日は寝まする。
 6話終わったところで、ようやく作品の雰囲気が見えてきた感。
 最近の作品で一番主人公が主人公してるアニメじゃないかね。
 最終回まで追いかけるよ。
 

【2/23】 物語の自由度確保に関する希望的観測

 
 このツイートにある記事を見たのが、長文日記の動機。
 
 一応最初に断っておくと、個人の好みにケチをつける気はありません。
 作品の楽しみ方は、視聴者の数だけ種類があって良いでしょう。
 ただ主に個人的な感情の部分から、ブログの場で主張しておきたいこと。
 
 その作品がつまらなかったと思ったのは、
 ギャグ展開からシリアス調へと急展開したことが本当の原因なのか?
 急展開したこと自体ではなく、急展開した先の展開が自分にとって
 まったくつまらなかったことが、作品をつまらないと思った原因ではないか?
 
 まだるっこしい書き方で申し訳ない。
 ただ同じことのようで、この二つは全然違う。
 後者は作品単体の不出来、あるいは相性の問題だと捉えられる。
 でも前者は物語の構造自体の欠陥……ギャグ作品にギャグならざるパートが
 挿入されたことに問題がある、という考え方のように私は思いますが、
 どうでしょう?
 
 この点を、読者側・作者側の二点から考えておきたい。
 
 まず読者として主張したいのは、物語構造において「欠陥」という概念は
 定義上そもそも存在しないはずだということ。
 あるのはトレンドとマイナー、王道と型破り、質実堅固と奇想天外。
 最初に犯人の正体を明かしてから進める推理小説だってあるでしょ?
 単純に言って、物語かくあるべきという形はないはず。
 あってたまるか、もったいない。
 
 ギャグ作品は笑うために読んでるんだ、ギャグ以外お断りだ!
 というのであれば、それは相性の問題なわけです。
 物語の構造自体にケチをつけて、不要とか誰得とか言い切っちゃったら
 それはやっぱり、角が立ってしまうでしょう。
 
 今をときめく作品だって、前例や常識に囚われない物語として作られて、
 結果新境地を切り開いて今があるのですし。
 
 ◆
 
 んで次に、作者側として主張したいこと。
 ギャグパートからシリアス調に変わってウザイ、と言われたとき、
 ああギャグ以外NGだとか言われてしまった、批判されてしまった、
 笑えない部分はもう邪魔でしかないんだ……と、感じてしまう?
 我の強い人なら、ギャグをちょっと離れて真面目な展開になりゃ
 すぐシリアスイラネだのウザイだの、この無教養なゆとりどもめ!
 とまで思ってしまう?
 しかし当然、これはやはり良くない。

 創想話で現役で書いてた時代からずっと主張してきたことだけど、
 すべての批判は「作品がつまらなかった」という一点に立脚している、
 というのが私の考えです。
 創作は自由なはずなのに、こうあるべきだなんて何故責められたのか?
 それはつまるところつまらなかったから。
 責められたセオリー自体が悪いのではなく、
 そのセオリーを踏襲したお前の作品が結果として超つまらなかったから。

 読み手から作り手へ寄せられる批判は、
 こうして常に作り手本位への翻訳が必要だと思っています。
 批判者が総論、マクロで語っていたとしても、結局は各論に読み替える。
 「シリアス系パートはイラネ」と言われたのなら、
 それは作者の組み込んだシリアス系パートが悪かっただけの話。
 寄せられた批判文章だけを見て額面通り判断したり、
 その結果価値観の違いや世代格差に批判の原因を求めてみたり、
 まして受け手の批判に対して作り手が反論するなんてとんだ御法度。
 少なくとも最近の私の中では、これらは有り得ない行為です。

 こんな批判意見に耳を傾けるのがどうしても業腹だ! となれば、
 せめて「相性が悪かった」くらいに思っておきましょう。
 
 ◆
 
 ……という二面からの意見を冒頭のスレになぞらえる形で一つに統合し、
 できあがった私の主張はこう。

 「何かの作品がつまらなかったなら仕方ないけど、
  物語の作り方にまで是非をつけないでほしい」

 創作の可動域を狭められるような意見は、頭では理解していても
 見ていて窮屈だし、何より切ないのです。
 ギャグ作品はギャグ以外禁止、真面目で重たい話は棲み分けすべきなんて、
 そりゃ人の意見がそうなら否定はできないけど、
 その意見が主流になってしまったら率直に言って私は、寂しい。
 
 ◆
 
 長々と書いてきました。
 とはいえまあ、勘の鋭い人ならもうお分かりかと思います。
 今まで書いてきたことは、簡単な一言のもとに台無しにできる。
 私は同人の世界にいるので、この意識がまだ強く実感できる立場かな。
 
 作り手が受け手を縛れないのと同様、大衆意見も作り手を縛れません。
 
 作られるものは作られるんですよ。ちょっと人気の起伏があるだけで。
 これ当たり前ですが、読者を見下してるのではありませんよ!
 創作をする人なら九分九厘、創作に決まった正解なんてないことを
 理解し、実感しているということです。
 作り手はパイオニア意識を持ち、受け手がどんな意見を主張しても
 最後は自分の創りたいものを創る決意へと収束していく。
 
 そして、それが例え少数でも受け手に受け入れられる作品だとしたら、
 決して世から理論的な手段で排斥されることはない。
 
 ここまで長々と話してきたのに、結局「生まれる作品は生まれる」という、
 作り手にとっては救いあふれる結論しかない。
 仮に受け手が、作品かくあるべしとコンセンサスを形成したとしても、
 それとて永続するものではない。
 トレンドが形成され隆盛を迎え、やがて衰退し、違ったジャンルが台頭する。
 そのジャンルもやがて世代交代の波に押される。
 また次のジャンル、その次、時にはリバイバルとして再び脚光を浴びたり。

 流行に乗っかった作品を出す人がいるのと同じように、
 その合間を縫い、「自分ならではの創作物」を目指して、
 真新しい作品を世に供給する作り手も半永久的に存在していくはずです。

 すべてを総合すると、作り手というのは遍く理不尽な強要に接しても
 謙虚に、かつ強靱に受け入れ、ひたすら「面白い」を追究する立場

 そういうことになるのかな、と思います。
 
 ◆
 
 今回の件は、中二病の批判意見を見聞きしてから
 最近ずっともやもやしてたことでした。
 取りも直さず自分は、あの作品を前後半通じてとても気に入っていたので。
 それに関しては個人的な感想なのでどうでも良いですが。

 長い日記の中で、語り切れたのかは分からないです。
 そもそもシリアスってどういう定義? とか、 
 地味にそこも議論の的だったりしますからね。
 
 まあ、漠然とした不安を感じたというのが
 この日記の主な動機だったと思います。
 だからここまで書いてきたのも、本当は「希望的観測」かもしれない。
 怖やこわや。
 

【2/22】 明日から

 
 オープン戦が始まると聞いて……。
 
 やきうの季節がまた始まるんですねえ。
 私は来週から、例のをいよいよ本格化させていこうかなという所存。
 例の、です。
 
 なおモバマスではないもよう
 

【2/21】 今日はおつとめでした。

 
 書くネタがないので一回休み~。
 

【2/20】 ラブライブ4話。

 
 声優さんの演技において善し悪しの「悪し」のほうは
 最近の演技水準のお陰もあって普段あまり気にならないのですが、
 ラブライブ第4話にして一年生組3人の声優さんが微妙に棒だな!
 と珍しく耳についてしまった。
 
 調べてみたら全員新人さんかそれに近いキャリアの方で、
 さらに他のCVにも見慣れない名前がちらほら。
 棒といっても取り返し付かないほどの破綻があるわけでもなく、
 フォローになりませんがそういう声優さんの前情報を入れておくことで
 割と全然許容範囲内になるので(?)別にdisる気はないです。

 割と西木野さんが好きなんですが、個人的には軽いデジャビュが。
 主人公が目をつけるくらい音楽の才能はあるけど、
 誘われる先の音楽ジャンルを低俗なものと毛嫌いしてる――というと
 なんか割と最近そんな小説読んだことがあるものでして。

 ……という独り言。詳しくは先週くらいの小説感想日記をご参照あれ。
 なお西木野さんに関しては、おいおい意外と早くデレたな、という所感。
 

【2/19】 ラブライブ

 
 何気なく今日調べていて知りましたが、プロジェクトのキックオフは
 2011年までさかのぼるんですね。
 今をときめくアイマスよろしくアイドル育成がテーマながら、
 アイマスとは別の形でファンが直接参加できる形態を取った……と。
 Wikipediaでのざっくりとした理解では、アイマスよりAKBに近いのかな。
 
 今更こんな理解で申し訳ない!
 不学にして、アニメ化されてTV画面に出てくる今春まで私は
 まったくこの作品を知りませんでして。
 あくまで1月に放送スタートする新アニメの話題作、といった認識でした。
 今のところ3話か4話くらいまで観たかな?
 まだ何とも言えませんが、あの唇を気まぐれに描写するのは
 なんか違和感があったりなかったり、あったり。
 という、愚にもつかない感想を書く程度。いやほんと……あれは。
 
 細かいことはさておき。
 こういう「がんばってる女の子」のアニメは総じて私は大好きなので、
 最終回を迎える頃はきっちり感想文の勢いも変わってることでしょう。
 期待を持って追いかけていきたい。
 ちなみに、自己分析でそういう属性を自分に見いだしているので
 やっぱ一方通行の底なし沼だろうなあとモバマスに怯えている次第。
 すっかり少数派になった未プレイ組が最近相次いでDeNAの軍門に降り、
 いよいよもって私もビッグウェーブへの乗りどころを見極める構え!
 ……でもその前に小説書こう。はい。
 

【2/18】 今週のビブリア古書堂について。

 
 6話目にしてようやく栞子さんが病室に入りました……
 1巻の最後を飾った回。
 ビブリア原作が大ヒットの軌道に乗る決め手となった(であろう)回。

 ドラマ最終回まで持ち越すのかなと思っていましたが、
 とりあえず前半戦のクライマックスということかしら。
 それはまあさておき。
 
 今回ちょっと、気分変えて観ることができました。
 具体的には、このドラマ案外そこそこじゃね? という。
 役者さんとかBGMとか相変わらずうーんこの、ですが
 その辺を除けば原作も十分大事にされてる感じがする。
 
 無数の本(作品という意味ではなく、本そのもの)が
 あちこちの場面に登場し小道具として使われているドラマですが、
 今のところ本好きの目から本の扱いに対して
 不快に思うポイントが無かったように思う。
 今回本が燃えるシーンがありましたが、
 見る限り恐らく燃やしていたのはただの紙束だったでしょう。

 冒頭に書いた「気分を変えて観ることができた」の端緒なんですが……
 このシーン、何なら適当に古くさい文庫本を安く調達してきて
 実際に燃やせば、もっとリアルな画作りも出来たはず。
 でもそれをしなかった。むしろ敢えて、偽物と分かるように
 画面でハッキリ映していた感じすらあった。

 深読みしすぎかもしれませんよ、ただ……
 たとえ撮影とて実物の本を燃やした、あるいはそう見えたとなれば、
 多分この上ない原作レイプになったと思うのです。
 ひょっとすると制作スタッフも本という物へのリスペクトを意識し、
 世のビブリオマニアと価値観を通底しているんではと……。

 表面上の違和感は多々あるのですが、今回ふと考えを改めて、
 もうちょっと穏やかな目で観てみようかなと思った次第。
 (多分ですけども。万が一本物焼いてたらどうしましょ)
 
 
 実写化キャスト発表時の悲鳴もまだ記憶に新しいですが、
 舌の根も乾かぬうちにこんな日記を書くに至ってしまいました。
 率直に言って違和感は依然払拭できませんが、
 これもまあ、キャラクター像に対する思い入れが
 大きなお友達的な意味で多少深すぎた部分もあり。
 いやまそれって肝要な部分だとは思うのですけどね……
 ともあれ次回は太宰エピソードの後編。そこそこ楽しみに待ちますかね。
 

【2/17】 東西で

 
 モバマスオンリーやらガルパンオンリーやら、会場キャパを超越した
 レコードものの大盛況が見られたようで、羨ましいというか何というか。
 完全に飽和に達するほどのイベントって、参加したことないんですよね。
 私の見たMAXの混雑は、池袋サンシャインで最後にやった例大祭かな。 

 最近珍しいくらいの超満員が、今日は東西二ヶ所で発生したとかいう。
 参加者および主催される方の労苦はいかばかりなるかですが、
 文字通り溢れんばかりの愛と熱気を肌で感じられるのは
 幸せに他ならないと思うのですわね。本心から羨望を感じます。
 
 さてモバマスか。モバマス。
 将来的に参戦しようとは思ってますが、手がけてることが別にあるし
 中途半端になりそうなのでもう少しだけ様子見で……。

 一度インストールしてしまったが最後、時間泥棒になるのは明らか。
 おおこわやこわや。
 

【2/16】 今週のビビドレ

 
 みんないい感じに頭が残念で可愛い。
 頓間天狗には笑ったよ。
 

【2/15】 休み期間が半分経過。

 
 成果:部屋がとても綺麗になった。(ぇ

 いや小説書くのをサボってこうなったんじゃありません。
 これほど長引くとは思いませんでしたが、一応予定通りなんですよ。
 部屋の片付けって言っても散らかったものを仕舞うだけじゃなく、
 所持品・所蔵品の見直しと整頓と不要物の処分・売却などなど、
 勤め人の身空ではできないことを徹底的にやり尽くしているところ。

 今後の人生、しばらく「やらなきゃいけないことがある」という感覚を
 心の中から完全排除するための作業。
 それが蓄積に蓄積して、あらゆる悪影響を及ぼしていたので。

 たかだか3ヶ月で歪みが解消されるとは思わないけど、
 後顧の憂いなく一つのことに打ち込める環境をとにかく整えたい。
 何やかんやで延べ10日くらいは拘束日もあったので
 実際45連休とは言い難い無職期間・前半戦でしたけど、
 そこそこスムーズに事が運んできたかなという印象かな。
 さて今後も一日たりと無駄にせず、有意義に活用していきまっしょ。
 

【2/14】 岡山への道中で読んだラノベの話


 今回岡山に行く高速バスの友連れに選んだのは、
 「アニソンの神様」(大泉貴@このライトノベルがすごい!文庫)
 という少々マイナー気味な作品。
 元は紅楼夢で大阪に行った際、セノオンからの推薦があって買ったんです。
 ……確か。

 ざっくり一言で言ってしまえばまあアニソンライブやりたい女の子が
 周囲を巻き込んでライブ開催に突き進んでいく学園モノ青春系ラノベで、
 オタクが主人公という点も含めてありふれた作品であり
 実際まあ、私からもストーリーにあまり特筆紹介すべきところはなくて。
 
 やはり注目したいのは、作中に実名で登場するアニソンの数々と
 そのチョイスの嬉しさ、これに尽きる。
 もともと作品を薦められた経緯がそうなんですが、
 ライブを「カラオケ」と読み換えたらほんと分かりやすい。
 アニソンって盛り上がるよね、その盛り上がりをストーリー仕立てにして
 小説の形で表現してみようぜ。良い意味での「本末転倒」を感じる。

 失礼ながら小説のストーリーは添え物同然であり……
 要はアニソンカラオケでまず入ってくるであろう鉄板ナンバーが、
 要所要所でこれでもかと抜かりなく盛り込まれているので
 舞台の盛り上がりが非常に共感しやすい。
 実際、岡山へ向かうバスの中ではベタにウォークマンのスイッチを入れて
 イヤフォンで曲を聴きながら読んでましたが、
 気づくと小説の筋とは離れてすっかり曲に聴き入ったり、
 ストーリーを追い越して内心盛り上がってしまっていたり。

 繰り返しになりますがストーリーはこの小説に限って主役じゃない。 
 あくまで私の中での感想ですけども、
 この作品の楽しみ方はもっぱら自分自身が盛り上がることにある。
 セノオンにも言われたけどアニソンカラオケによく行く人は
 ある意味非常に楽しめる一作と思うのでお勧めです。
 小説の楽しみ方としては少々不誠実かもしれませんが……。
 
 2012年9月刊行の作品でまだ新しく、選曲がまだ瑞々しいのも良い。
 興味をお持ちの方はできるだけお早めに読むことをお勧めします。

 新興勢力「このラノ文庫」はこれが初めての読了でしたが、
 今までと毛色の違う楽しみ方ができ、なかなか思い出深い一冊になりました。
 

【2/13】 岡山新年会レポ

 反魂さん@気づかれないの簡単な岡山新年会レポ。

◆1日目
 ・集合時間より2時間も早く、高速バスは岡山駅へ滑り込む
 ・手には巨大な紙袋
 ・そう、正月頃からの片付けでリストラした漫画CD画集の類が10kgほど!
 ・片道バス10分ほどかけて「らしんばん」へ移動
 
 \査定終わりましたよー/

 ・結構いい値段になったな……
 ・しかし5kg程度売れ残る
 ・持ち歩くしかない。指先がひりひり。上腕は生まれたての子鹿の如くに
 ・とりあえず集合場所の岡山駅へUターン、コインロッカーに走る
 ・床間さん、セノオン、雨虎さんを偶然発見し手を振るが気づかれない
 ・ロッカーに投入後改めて合流。淫乱ピンクとかいう暴言を浴びる
 ・服装のせいらしいです。ちなみに淫乱ではありません
 ・床「よし、とりあえず宿に荷物置きに行こう」反「」
 ・300円のロッカーを30分で開帳したンゴw 不要品なのに……

 ・未合流のルドさんから「秘封の新作CD買っといて」と連絡
 ・仕方ないので最新作を買っておいてあげよう
 ・お昼には豚の蒲焼き丼みたいな美味しいご飯を食べる
 ・ゴロー ゴロー イッノッカッシラッ フゥー
 ・ドキプリ観てから爆睡しやがった弥生さんを岡山駅まで迎えに行く
 ・喫煙所を探しに行った床間さんが一人で喫茶店に入りメールで事後報告
 ・残された雨セ反の三人、鳩に襲われかける
 ・到着予定時刻から20分後に無事弥生さんが合流したのでハイクを詠ませる
 ・カラオケで3時間少々の前日戦を敢行 ZAQを食い荒らす
 ・「明日も開店から来るんでフリータイムでよろしくニキーwww」
 ・店員「明日はフリータイムの予約は満員です」反「」
 
 ・改めて宿に戻りチェックイン。
 ・岡山のネオンに誘われ夕食へ繰り出そう!
 ・繰り出そうとした床間さん、宿の階段を踏み外して滑落
 ・い、一応歩ける……?
 ・夕食は宿のお隣の焼き鳥屋さんへ。リーズナブルアンド美味
 ・ルドルフが遂に合流してしまう 焼きそばとラーメンを注文
 ・「どうだ綺麗だろうこのレタス!」彼は嬉しそうにキャベツを自慢した
 ・岡山の夜は朧に更けてゆく……

 ・宿に戻る。明日のカラオケ、フリーじゃなくていいから予約TELしとくか
 ・「たった今キャンセル出たからフリーで予約受けてやんよ」
 ・アカンジャンカラニー止まらへん……
 
 ・持参したケーブルで部屋のTVにPCをつなぎ、いざガルパン鑑賞会
 ・なんでこれ私1話から録画してなかったかなあ!
 ・戦車解説つきで観れてとても助かりました
 ・そんで11話はいつに……??

 ・さ、さすがに眠い……寝るか……
 ・反「……あーそうだルドさんこれ、おつかいの秘封CD」 ル「おー」
 ・ル「えっ」反「えっ」
 ・ルドルフとトラ猫、秘封最新作を鳥船遺跡と勘違いしていたもよう
 ・そのため袋から出てきた伊弉諾物質に困惑の眼差し


◆2日目
 ・マクドで簡単に朝食を済ませてカラオケへ
 ・「昨日捻った足が動かん」と床間さんが不穏なことを言う
 ・その割にお土産買いに岡山駅を単独放浪し開店時間に遅刻
 ・反「じゃあ410号室で待ってるんで……」床「あっ部屋どこー?」反「」
 ・とりあえずみんな楽しくわいわい。やっぱカラオケいいわっ

 ・あっという間に14時。
 ・スタドラ映画見に行くという岡山うどん両県の人が福岡県民と共に離脱
 ・残された雨セ反 この3人の組み合わせ今回多いな……
 ・人数が減ったのでめいめい好き放題の曲を入れる
 ・その割には盛り上がってしまう
 ・90年代アニソン無双大会へ
 ・楽しすぎた……

 ・あっという間に16時で、高速バスの時間。
 ・20分遅くバスが出発する雨虎さんと同じ時間に反魂もバス停へ
 ・普段ないほど時間の余裕あふれる行動に反魂は大感激
 ・お陰様でつつがなく家まで帰ることができました!
 ・なお5kgの荷物のせいで手がボロボロ……

 
 以上、分かるような分からないような岡山新年会でした。
 SS書きの沽券も捨てた箇条書きレポですがお許しあれ。
 とりあえず、カラオケは楽しい(小並感)
 あと床間さんお大事にね……
 

【2/12】 戦車

 
 調べていくと実に面白い。
 攻撃力・防御力・機動力とか一種ロープレみたいな感覚かと思ったけど、
 モデルごとに特色豊かな性能があって、機構・デザインの特性があって、
 開発に至る歴史的なバックグラウンドや実戦投入後の戦果があって、
 それぞれを「性格」と捉えるとある種人間的な魅力が感じられるような。
 なんか柄にもなくわくわくしてしまった。
 
 というわけでガルパンの11話以降はやく観てみたいです!! ←
 

【2/11】 無事帰宅しましたー

 
 歌って騒いで食べて飲んで観て歌って
 若干インドア寄りの向きもありますが実際楽しかった。
 カラオケは心ゆくまで堪能し食べたものも美味しかった。
 2月で新年会とかちょっと季節感なさすぎんよーですが大満足です。
 
 さて、昨夜のホテルが割と暖房ききすぎで
 暑くてあまり寝れてなくて現在脳がすっかりポンコツ状態なので、
 今日はこれにて失礼。高速バスでもうっかり眠すぎワロスで爆睡して
 貴重な時間を空費してしまったので……。
 

【2/9】 明日から岡山旅行です。

 
 泊まりを含む遠出っていつ以来かというと、
 実は去年5月の例大祭までさかのぼるようです。
 そりゃ準備品のラインナップも忘れるわけだよ。

 弊害は確実に出てまして、まず充電が必要なあらゆる機器が腹ぺこ状態。
 バスの中で小説書こうと思ってたらノーパのバッテリーすっからかん、
 電子辞書もウォークマンも餓死してるし
 とどめにiPhoneは通信契約すら停止してるときた。

 そこら辺の復活から順次手がけていくしかなかったので、
 遠足前日というのにこんな時間ですよ。
 なおあと30分くらいかかるもよう。
 ほんと、ビビドレ観てる場合じゃなかった。
 

【2/8】 何か真面目なことを一つ書こうと思ってたんですが

 
 案の定睡魔に負けそうなので、本日は一回休み。

 なお日・月曜と県外に出る予定なので、その期間もきっと更新お休み。
 山陽は暖かいだろうな(雪かきしてたら一日の大半が終わった山陰勢
 

【2/7】 微妙に追試があるけど

 
 まあ何とか終わりそうな感じ、かな。
 
 ほんと想定してた以上に日数を喰っている。
 連休も40日ほど消化したけど、実際に自由に使えたのは30日足らずくらい。
 いやまあ十分だけど。
 
 明日で後腐れなく決着を付けて、そろそろもう一つの「お仕事」に
 本腰を入れていかないとですね。
 

【2/6】 引き続き作業中。

 
 明日で終わります。といっても、週末から今度は岡山ですが。
 腰の落ち着きが悪い一週間になりそう。

 本当はちょっと書きたいことがあったんですが、
 最近夜更かしが過ぎるので生活リズム修正のために今日は本気で早寝。
 一日六時間睡眠のペースを守らんとね。夕方眠くなってたら逆効果。
 

【2/5】 難しい。

 
 色々と。
 
 昨日はうっかり更新忘れ申し訳なく……。
 そして今日も何ぞ宿題関連のことをやっていたので特にネタがない。
 三ヶ月延々休んでるように見えて、ちょこちょこ業務中が入ってきてます。
 まあ去年の今頃に比べたら雲泥の差だけども。当たり前。
 お陰様で身体は健康そのものですよっと。
 

【2/3】 明日はいよいよ

 
 スーパーボウルですよ。
 
 昨シーズンは2,3試合、夕食の間なにげなく観た程度。
 そこで少し面白さに目覚めたものの、気づけばシーズンも終わっていて、
 2012年シーズンは腰を据えて観ようと決意。

 一年越しに待ちわびてたシーズンですが、
 ハマりはじめたら実にまあ面白かった。
 とにかく熱くなれる。よくできてる競技だと思う。
 
 特定チームのファンとかはまだなので明日も中立で観ますが、
 国民的イベントの熱気をリアルタイムで味わえる、NHKBS様々。
 録画も動かしつつ生で楽しみましょう。そのためにも今日は早寝!
 
 
 
 ……と思ったらもう夜更かしだった。
 (再放送の去年のスーパーボウル観ながら更新)
 

【2/2】 中二病でも恋がしたい! の

 
 原作1巻をようやく発見して確保。
 2巻は割とどこでも置いてあったんだけど、1巻は本当に見つからなかった。
 でも見つけた本屋さんにはまだ四冊くらい残ってるとか、あるある。
 
 品薄すぎて京アニ側が在庫の返本を要求したとか何とか、
 まあ業界のことよく分からんですが大層な人気ぶりのようで、
 慌てて先日から探していたのでした。
 放っておけば重版かかるだろうと思ってたんですが、
 返本要求なんて本当にやってるなら在庫限りじゃね? とも予想して。
 繰り返しますが業界のことよく分からんので適当。
 
 夕食前に時間があったのでばーっと読み進めてますが、
 まだ後半残ってるので感想は後ほど。
 
 ◆
 
 土曜の夜はアニメ。
 ビビドレ……可愛かった。
 ささみさん……可愛かった。
 後者は原作読んだ方が良いような気がしてきた。
 朧気には分かるんだけど、少々置いていかれ気味なので
 原作読んでおくともっと楽しめるような気がする。気だけ。
 

【2/1】 ささみさん@がんばらない

 
 正直あまり期待してなかったのですが実に良い。
 主にキャラ重視での発言ですが実に良いです。可愛い。
 始まったばかりでストーリーはまだ語る段階にないけど、
 雰囲気はなかなか面白そうな気配ですし実績ある原作者ですし、
 つまりあんまり心配してない。とても楽しみ。

 信者ぶるつもりはないんだけど、やっぱ京アニとシャフトは
 他多くの制作会社よりも一歩先に進んだ感じがある。
 観ててわくわくする感じ。次回は録画後即観てみよう。
 
 あとOP曲がとても良い。
 エレクトリックで音ゲーにありそうなキラキラしたアレンジ、
 和ロックというかちょい古めかしいダサカッコイイ系のメロディライン、
 実に好み。ZAQさんのメロディはほんとドラマチックで素敵です。
 

 ビビドレ、たまこ、ささみさん、あと俺修羅も録画済……と。
 なんだか胸焼けしそうなラインナップの今期ですが、
 可愛い女の子は何人居ても問題ないのでね。幸せですね。
 録画溜めないようにどんどん観ていきます。
 
 ◆

 そういえばそういえば。
 以前「大9州に一般で参加したい」みたいに書いたかもしれないですが、
 諸事情により鳥取で隠居してることにしました。
 諸事情というかまあ、福岡は遠い……遠すぎる……
 大阪や京都ならまだしも、イベントだけに行ける距離ではなかったです。
 まあ、来週の新年会に備えるということで一つ。
 

【1/31】 お休み期間の3分の1が終了。

 
 そうだろうと思ってましたがあっという間だった。
 就職活動の続きやセミナー参加、前会社や役場への手続きなど
 実際には何日か潰していましたが、これほどまとまった休みは大学以来。
 感想は一言になりませんが、まあ体力的には余裕のある一か月でした。
 
 積み本積みアニメの消化や小説への着手はぶっちゃけ微々たるもので、
 主に進んだのは私物の片付けと、溜まっていた要処理案件の消化。
 一応予定通りです。仕事に就いていた間、最低限生活に必要な作業すら
 何もかも等閑になっていたので。
 5時半起床、22~24時頃に帰宅なんて生活を続けてたんだから
 何もかも滅茶苦茶になるのが当たり前で、まとめてその尻ぬぐい。
 今思えば、よくあんな生活を続けたものだと我ながら感心する。

 もっと言えば持ち物の整理は、これより何年も前から先送りし続けた
 文字通り積年の宿題の消化でもあった。
 昔の品とか埃まみれのガラクタとか、ゴミ袋で何袋出しただろうね。
 
 さて、本格的にタイムマネジメントが要求されるのは、
 ゆえにいよいよこれからとなっていきます。
 遊びも勉強もそれ以外も、この期間は一生後悔しない使い方にしなければ。
 身体にだけは気をつけつつ、さあ次のフェーズへ進んでいこうかね。
 
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