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【7/24】 とにかく明日。


 【お知らせ:7月25日 // まったく終わりませんでした。】

  最後の望みに託して原稿作業に集中するため、
  水曜日まで更新を一時停止します。
 


 午前中は風邪を引きずって臥せっており、午後は夕方から外せない外出。
 結局、あまり作業が出来てません。当然ながら危機的な状態。
 締切り自体はこの日曜を過ぎてもまだ少しだけ猶予があるんですが、
 ちょっとした事情で明日には入稿しておかないと不安を抱えてしまうのです。
 ……恐らくは、問題ないとは思うんですけども。

 終わりはしっかり見えてるんですが、手直しが想像以上に多そうで、
 まだ予断を許しません。

 ◆

 あれこれ語りたい話もあるんですが、それをやってる暇がないという。
 取りあえずどっかで語ってた設定云々については、
 反論しているようで反論ではないというか、
 意外と考え方はそんなに人と違いません。

 要するに、設定資料の文言を固めて物語の世界を形成できると思ったら、
 それは大間違いですよというだけのこと。
 いちいち設定がー設定がーと叫んで設定資料集と睨めっこするくらいなら、
 その物語独自で持つ作者だけの世界観を、その耳その目のフィルタを通じて
 純粋にファンタジックに作り出せば良いと思うのです。
 
 ……なんか迂遠で難しいようですが、そんな難しいことは言ってないです。
 答えは求聞史紀の中には無い、というだけのこと。
 せっかく妄想の稼働域が広い東方の二次創作にいるんですし、
 もっと枠にとらわれず、世界から色々構築して、
 その中でキャラを生かすことを考えていったら面白いと思うのです。

 設定を無視しても良い、とは言いません。
 二次創作である以上、設定は守るべきものに間違いない。
 ただ、設定一つたりとも間違えられない~と雁字搦めになってる人を見ると、
 そこまでは真面目にならなくても良いんじゃないかなあ……と思います。
 あくまで個人的な意見ですが。

 なお設定が違う・あやふや・紛らわしいといった状態で書かれた物語は、
 当然ながら「面白い」と言わせるハードルが上がる訳です。
 なので、況んや設定を間違えないに越したことはないのでした。
 
 ◆

 さてはて、明日も頑張りましょう。
 各地で告知がなされている中、私もそろそろ告知を考えないといけない。
 あと作品とは別のことで、近々ちょっとした決定を発表しようと思います。

 執筆と並行して色々考えてたんですが、結局はしかるべき結論に達しました。
 そのこともまたいずれ。
  
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