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【9/20】 例大祭SP……と、その前のドタバタレポ。

【?日目】

「そのパーキングエリアのバス停はねー、廃止されたんですよー」

 暢気な声。
 ただその内容は、私の旅の予定を根幹から覆すに充分な破壊力でした。

 元はと言えば、それがケチのつき始め。
 例大祭SP前日、東京から遠く離れた地で催された同窓会――
 そこから一夜にして東京へ飛来するために私は、
 会場最寄りのバス停から東京へ向かう夜行高速バスを予約するという、
 割と無茶な行動に出ようとしました。

 見知らぬ地でバス停を探し、一本限りの高速バスを拾う。
 それだけでもリスキーでしたが、結末は意外な方向へ。
 その命脈だったものがよもやバス停の廃止という珍しい理由で、
 あっさり断ち切られるなんてお釈迦様でも予想はつきますまい。
 土俵に上がる前に勝負がつきました。
 世界は深い絶望に包まれた……。

 ネット検索の地図を頼りに、あれこれプランを練り直して、
 最終的には「隣県バス停への移動」という代替案で脳内会議をまとめました。
 見知らぬ地でのウルトラCは、
 どう見ても旅程そのものがフラグです本当にry、ってなレベルですが、
 それでも月日は過ぎる。
 代わりの考えを見つけられないまま、当日はやってきました……。



【0日目】

 ……その、当日。
 
 2回分の旅の支度を調えている気分でした。
 場所も目的も、そのための準備も全てかけ離れた二つの旅行をジョイントし、
 旅程も上記のとおり無茶なものと来れば、
 これはもうトラブルが起きない方がおかしいと思います。
 何しろ反魂だし……。

 鳥取から経由地の三宮へ向かう高速バスのバスターミナルには、
 まず10分の余裕を持って到着。
 胸騒ぎを抑えるため、私はここで荷物の再チェックをすることにしました。
 前夜家でもちろんチェックはしていましたが、念のためのダブルチェック。

 
 ……さて、このトラブルのことは実はtwitterでも書いてませんね。
 理由は単純に、書いてられないほど焦ったからです。


 いつもサークルチケットを入れている場所に、それが無い。
 空っぽでした。
 何度探しても、そこ以外入れないことにしているサークルチケットが
 そこに無かった。それはどういう事かな神様?
 
 一瞬にして背筋が粟立ち、前夜の行動を物凄い勢いでトレース。
 物が「ナイ」と気づいた時自分の行動をトレースする早さは、
 以前銭湯でコインロッカーの鍵を忘れた時以来の私の特技です。
 
 財布、携帯、サークルチケットと、絶対に忘れちゃいけないものは
 それぞれ位置を定めて私はいつも支度をしている。
 サークルチケットも例に漏れず、前夜その所定の場所に確認して入れたし、
 その後は着替えを詰めて、PCに戻りブログに告知を書いて、床に広げていた
 キャッシャーやクロスなどをお弁当箱式に詰め込んで、その後はすぐに寝……
 
反「……おお! そういえば告知を書くとき、自分のスペ番が分からなくて
  チケットを取り出したんじゃないかな? かな?」

 前夜の行動のトレースの結果、それが思い当たりました。
 おめでとうございます反魂。
 思い当たっちゃう時点で救いようがないですが、更に救いようがないのは、

反「……そんでもって、用を終えたチケットを机の上に置いた後、
  もとの鞄の場所に戻した覚えがないんじゃないかな? かな?」

 さあ、この愚挙には枕元でご先祖様の身の毛が総立ちです。
 近年まれに見る戦慄を味わいました。
 というか素直に言えば、「終わった☆」と思いました。

 ヲタグッズが垣間見える行李を人前で180度御開帳するのも憚られ、
 ラウンジの隅っこに移動して必死でトランクの中を貪り漁る姿はどう見ても

「あー、この子忘れ物したのね」

 という姿でした。
 人の目を気にしている余裕もありません。
 恥も外聞もかなぐり捨てて、必死で荷物を漁っていたらば――

反「……うおおおおおおおおお!!! あ、あった――!」

 ああああああああなんと、キャッシャーと着替えの間でへしゃげているという、
 大切なものをいくら何でも絶対そんなところにゃ置かないだろうという場所から
 発掘、もとい発見されたのです!

 いくら私でも、意図してそこに入れることは絶対にありません。
 恐らく何も考えずに、必要な荷物の近くにあったものをぽんぽん詰めた時に
 そこへチケットまで放り込んだんでしょう。

 バスの出発まで、二分足らずまで差し迫っていました。
 既に着替えたいくらい汗を掻いていた、朝七時半の出来事がそれです。

 +

 というような事件がありました。
 笑い話にしてますが、ほんと守ってくださった御先祖さまに感謝です。 
 ただ、事件はまだ終わらないのです。
 この辺はtwitterでも話してたので、ご存知の方も多いかと思いますが。

 高速バスは兵庫県・三宮に滑り込み、同窓会の地に赴く前にここで時間潰し。
 メロブに行って自分の本を探したり、
 隣のらしんばんで種々のCDを買ったりしてる内に、集合時間となりました。
 ヲタグッズをトランクの奥深くに沈めて、襟を正す。
 旅行は時間に余裕を持った行動が大切だし、
 そろそろ「べきっ、ずとん」集合場所に向かうとしますか。

 ……何の音だろう?
 とは一瞬思いましたが、手に伝わる感触で後ろを振り向き、
 背後のキャリートランクが無秩序な遊弋を始めていたのですぐ気づきました。

 100920totte.jpg


 ……取っ手も困ったことになっちゃった、なんちゃtt

 「ご覧の有様だよ」としか言い様がないです……。
 既刊を沢山詰め込んだキャリートランクですよ。
 翌日ビッグサイトで荷物を開くまでの長い道のりで、
 これをどうやって運べば良いんですか……考えただけで眩暈です。

 役に立ったとすれば、
 同窓会で久々に再会した後輩達に対する「ツカミ」としては役立ちましたね(

 +

 その同窓会自体は、もう楽しくつつがなく終了。
 その辺はレポに書くことでもないので割愛します。

 +

 しかし私が一人になった途端、やはり神様は悪戯を惜しまなくなる。

 ○○(本名)から「反魂」に戻った瞬間、
 どうも良からぬ神様に好かれているようで、一瞬で不幸が復活します。
 ここもtwitterで騒いでましたが、とりあえずご説明。

 楽しい宴会の時間はあっという間に過ぎて夜更け、
 まだ飲み直しで盛り上がる同窓メンバーに後ろ髪を引かれながらも
 私は早抜けしてホテルで予約したタクシーに乗り、
 あとは夜行バスのバス停に向かうという手筈でした。

 距離を考えるとタクシー代結構かかるよなあ、
 そんなことを思いながら後部座席の自動扉が閉まった時、
 私の周囲の空気が切り替わるのです。
 名残惜しく同窓生に手を振りまして、ここからは旅の第二幕。
 いざ、例大祭SPへ戦迅の刻! なのでした

反「お待たせしました運転手さん。○○バス停までお願いします」
運「あいよー」

 運転手さんは力強く頷き、頼もしい笑顔で私に一つ頷いて言いました。

運「ぼくねーその辺、詳しくないんだ。お客さん、道は案内くれるかい」

 私もグッとガッツポーズして、そのリクエストに応えた!

反「やだなぁ運転手さん。私ここに来たの今日が生涯初めてですよ?
  バス停の場所なんて知る訳ないじゃないですか(そしてサムアップ)」
運「……」
反「……」
両「HAHAHAHAHA」

 神は死んだー!

 曲がりなりにも高速バスのターミナルを指定して、
 現地の運転手から「知らない」という答えが返ってくるとは想定外すぎます。
 行く先がどの程度の都会なのか田舎なのか知らないですが、
 少なくともバス停ならタクシー運転手さんは知ってるだろうと信じていました。
 ピュアなこの思いが、しかし軽く裏切られた。

 結果的には、「見知らぬ土地に行くんだから」と自分の車から外して
 現地に持参していた私の安物ポータブルナビをタクシーに設置させてもらい、
 とりあえずここも何とか事なきを得ました。
 こうして簡単に解決したから印象には薄いのですが、
 振り返ってみると今回のトラブルの中で一番致命傷になりえたのは
 多分この一件だったと思います。
 最近はいざ知らず、普段の旅行ではナビを持って回ることの方が少ないし、
 加えて見知らぬ道を彷徨ってたら間に合わない時間だったし……
 
 これに加えて幾多のトラブルを演出してきた東京へと向かうってんですから、
 バスの車中ではもう疑心暗鬼の暗雲がもうもうと立ち籠めていました。
 私はこの先、身が持つんでしょうか……。
 西日本でこれなのです。
 東京まで行ったら、鬼が出るか蛇が出るか……

 ってな具合ですがまぁ、小説じゃないしここでさくっとネタバレしちゃうと、
 東京では無事、何ごともトラブルは起きませんでした。さすが私。
 さて、そんな訳でようやく例大祭の当日のレポとなります。
 ここまではプロローグです。お読み下さった方、どうもありがとうございます。
 


【例大祭SP 当日】

 久々の当日入りイベントとなった今回は、スペースに辿り着いて初めて
 穂積名堂と合体じゃなかったことを思い出しました。
 なお、お隣のうるめさんも小説サークルの方で、
 不束ながらご挨拶させていただきました。
 
 側方に痛車の展示会場、後方にライブステージを背負ったスペースは
 同人誌イベントというにはやや異質な雰囲気。
 準備に勤しんでいる折には、蝙蝠外套さんと熊さんと人比良さんが
 早速にして来てくださいました。
 お三方とも大きな新刊は無いながら、きっちりアイテムを用意されてる辺り
 流石の流石です。こちら手ブラ、じゃなかった手ぶら。

 そして、見知らぬ若い方が来られ……たと思ったら何と空十雲さんでした!
 夏コミなど幾度と無くすれ違ってしまい、本当に久々の再会です。
 何となく髪型も眼鏡も多分変わってらしたので、最初気づかなかった……
 今回唯一の阿求本、ありがとうございます! 読みます!

 この折、ドロワ合同でご一緒させていただいたずくさんも来て下さいました。
 わざわざ覚えてて下さったなんて! 新刊もありがとうございます。

 早速たくさんの方とお逢いしながら、準備続行。
 持ってきた既刊はどういう風に積もうか、と考えて、
 最終的にはやはりコレしかないと「やぐら積み」を敢行。
 何せそのために2種合計で既刊を64冊も持ってきたのです。
 キャリートランクを犠牲にしてまで大東京に運んだんだし、
 ここで日和る訳にはいかない。

 それから日間さんやA-20さん、めりとさんが来られました。
 なんか手に手に新刊を携えておられます。こちら渡すものが無い。
 くそっ、紅楼夢や冬コミでは何とか――! 今回はごめんなさいです。

 +

 開場。
 やぐら2棟が延々と好奇の目で見てもらえたので、私は満足です。

 当初から意外なほどの速度で手にとってもらえて、
 先に結果を言ってしまうと、何と両種合計しても一桁冊しか残りませんでした!

 本当にありがとうございます。
 たくさんの方に手にとってもらえた事は勿論無上の喜びですし、
 取っ手の壊れたキャリートランクで帰らなきゃならなかったので
 帰りのトランクが軽くなったという意味でもすごく嬉しかったです(


 さて以下、レポもテンポアップしていきます。
 今回も色んな方にお逢いすることが出来ました。

 大崎屋さんは例によってパワーアップした紫さんで……というか
 もうただのガラの悪い紫さんです。つまりただの紫さんか。
 新刊もさることながら、よく差し入れいただいてしまってるので、
 今度鳥取から美味しいお菓子でも持って行きたいです。

 その他沙月さん、riversideさん、no_nameさん、あおこめさん、
 更にはmokiさん、藤村さん、ktさん、天則大会に出征していた近藤さんと
 続々お馴染みの方がお越し下さいましたが、
 そうこうしてる間に後ろでダンスイベントが始まってしまう始末。
 すると問題が発生。

 ……やってる方々に文句はないのですがこれが本当に、音デカい。
 この後来られたしろくまさんの時、あと確か兎沢さんの時もでしたが、
 真後ろがステージでダンスが始まっちゃうとお互いの声が聞こえず、
 ロクにお話ができないのです。
 今回の私の配置は、そこだけがちょっと残念でした。
 
 そいえば兎沢さんの夏コミの本には個人的に何とも感激していて、
 できる限り感想をお伝えしたかったけれど、
 どうにもうまく言葉に出来ませんでした。本人を前にしてはやはり……ぐぅ。

 それから和泉さん。いつになく元気そうだったのは会場が多少夏よりも
 涼しかったからでしょうか。
 更に梶迫さんと久樹さん。なんぞかんぞ、なんぞかんぞでしたね。
 梶迫さんから頂いたCDとめりとさんの本を並べて置いてみたら
 グローサリーストアになって、ひとしきりみんなで盛り上がってました。

 そして閉幕間際には、東雲さんがお越しに。
 間際というか、確かもう撤収に着手していたような……すみません!
 真後ろでライブが始まりそうだったので、騒がしくなる前に
 あの場から撤収したかったのです。
 私は体質的に東方ヴォーカル曲が聴けないので、
 ライブイベントが始まったら逃げなきゃなーと考えていたので、
 あの時間は実は予定通りでした。

 
 ギリギリになりましたが、お逢い出来て良かったです。
 お菓子だけいただいてしまって申し訳ない。美味しかったです!

 しかしながらやはり早すぎたようで、
 撤収した後から実はKEIさんも来られていたとの報が。
 もぬけの殻になったスペースでお迎えしてしまったのは不義理の極み……
 すみません。次回こそは是非。

 ……といったところで、箇条書きになりましたがイベント編は終了です。

 +

 浜松町行きのバスに乗り込み、この夏二度目の逆三角形を後にする。
 このイベントも終わってしまったのだ……寂寥混じりの感慨深い景色の中、
 私はぼんやりと、朝ゆりかもめに乗る前に新橋のコインロッカーに放り込んだ
 荷物の一部の存在をありありと思い浮かべているのでした。

 嗚呼神よ、何故私は浜松町行きのバスに乗ってしまったのだろう?

 一回新橋に戻らなければ、ならないではないか……。
 
 +

 まあこんな小さなミスはサラっと流すに限りますね。
 私にしてはもう珍しいことではない。

 秋葉原ではこぢんまりと、口コミで声を掛けて合計8人でお食事。
 近藤さんtyapi君mokiさんktさんしんわくさんめりとさんA-20さん。
 久々に一行で参加者がまとまる、ささやかな打ち上げです。

 mokiさんの手引きで入ったこのお店はお料理も美味しく、
 17時頃から入ったらビール99円とかいう豪快なセールに当たったお陰で
 我々のお財布にも優しい。
 気のせいか京都の人がまた肉を奪いに来た記憶がありますが、
 初っ端に食べすぎて後で失速するというルドさん現象を起こして
 マジ「ざまぁwww」、でした。
 あのエビにんにく美味しかったな……

 打ち上げ中は、フォントの話とかギャラクシーエンジェルの話とか、
 よく分からない方向性で色々喋ってました。
 そうこうしてる内に、夜も20時を回って宴もたけなわですがここで終了。
 ケツカッチンがしんわくさん20時29分、私21時20分、近藤さん21時30分と
 それぞれ今回は慌ただしい旅程につき、一堂ぞろぞろと店外へ。

 しかしイベントが、ここで急に用意されたクライマックスへと向かう――




【MISSION1 STARBUCKS】



 緑色の看板。
 暖色の照明に照らされた店内には、洗練された都会の空気が充満している。
 田舎から出てきた末成り反魂が、その文化に隔絶の差を感じる空間。
 その名を「スターバックス」とぞ言う。

 略してスタバ。略さなければスターバックス。

 更に略せばスタバ。
 私がかつて二度、単身お店に乗り込んでレジで注文に挑み、


反「え、え……えっと……ふ、普通のコーヒーひとつ……」


 と、敢えなく玉砕した因縁の宿敵です。

 あの涙を、二度と流したくない。
 もう決して、二度と、熱いブラックコーヒーを平気な顔をしつつ
 頑張って我慢して呑むような日々には戻りたくないのです!!

 都会人mokiさんのレクチャーを受けながら、
 私はついに、スタバを「使いこなす」決意を固めた。
 二人して、いざレジに並ぶ……!

moki「まずカップのサイズが、ショート・トール・グランデ」
 
 な……何語? 「S」「M」「L」じゃいかんのですか?

moki「バニラ、ヘーゼルナッツとかのシロップを選んだり」

 へ、ヘーゼルナッツって美味しいんですか……?
 お、オラお砂糖で良かです……

moki「スタバはシアトル系なので、ラテが基本だよ」

 し、シアトル系ってことは……イチローの味がするとか……(混乱

店員「はい次のお客様」

 来た!



反魂「アイスラテ、トール、バニラシロップで」
店員「はい、420円ですねー」



  勝  利 



 勝利です。これはもう、紛れもない勝利。
 私は遂に、スタバの壁を破ったのです!

 たとえコールの仕方が多少ぎこちなかったとしても、
 バニラシロップが思ったより甘かったとしても、
 自動ドアの外でめりとさん達が芸を仕込んだ動物を見るような目で
 嬉々として携帯でtwitterをつついていたとしても、
 それらは私の勝利に一縷ほどの揺らぎも与えないのです。

 私は、スタバで思った通りのコーヒーを注文する術を会得しました。
 田舎モンのレッテルを、いつまでも背負い続ける訳にはいかないのです。
 あとはいかにして鳥取県にスタバを出店してもらうかが鍵になりますが、
 この経験は必ずや後世に活かされることでしょう。

 高速バスの時間が迫る中、最後にフレッシュな体験で締め括って、
 ひとつ成長した私の旅行はこれにてフィナーレと相成りました。
 その辺をツイートしてて危うく新橋の荷物を取りそこねるところでしたが、
 流石にそこまでのドジは踏みませんでした。ちょっと危なかったけど。

 嗚呼。次の遠征からは、何ら遠慮せずスタバに入ることができます。
 そうだ、紅楼夢では床間さん辺りにドヤ顔をして――(妄想


 ◆


 今回は珍しく写真を撮ってみたので、晒してみましょう。

 100920.jpg


 今回もたくさんの本をありがとうございました。
 長い小説本は特に、読むのがちょっと紅楼夢原稿の後になりそうですが、
 楽しみにさせていただきます。

 
 最初のトラブル続きではどうなることかと戦慄しましたが、
 どっこい生きて鳥取に帰還しております。
 たくさんの人に本をお届け出来たので、
 頑張って東京に出てきた甲斐はあったと思っています。

 現地でお逢いした皆様、ありがとうございました!
 
 
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